What you'll learn:
- 非エンジニア(ビジネスサイド)が抑えておくべきIT用語100個の意味がわかるようになります
- 『話題のIT用語』を理解できます
- 『IT・Web』に関する基礎知識を習得できます
- 『コンピュータ』に関する基礎を理解できます
- 最低限押さえておくべき『ネットワーク』用語を理解できます
- よく聞く『プログラミング』用語の意味がわかるようになります
- 社会人なら絶対に押さえておきたい『セキュリティ』の基礎知識を習得できます
- 組織を円滑に進めるために知っておくべき『データベース』関連用語を理解できます
■ 本講座の概要
下記7つのカテゴリに分けて、非エンジニア(ビジネスサイド)の方が抑えておくべき単語を100個解説しています。
話題のIT用語
IT・Web基礎
コンピュータ
ネットワーク
プログラミング
セキュリティ
データベース
■ 本講座の特徴
①資料がめちゃくちゃわかりやすい
各単語の説明はスライド資料を用いて行っていますが、これがめちゃくちゃわかりやすいです。
※是非プレビュー動画をご覧ください。
私が大信頼を置いている方に資料作成を全てお願いしており、今回の講座だけで資料作成に50万円以上もかけてしまいました。一部の単語は無料プレビューできるようになっていますので、是非ご覧になってみてください。非常に綺麗にまとまっていることがわかると思います。
余談ですが、個人的に、IT系の講座って資料があんまりわかりやすくないなって思っています。もちろんわかりやすく教えられる人はたくさんいるんですけど、受講生が理解しやすい・イメージしやすい資料を使っている講座はほとんどみかけません。挫折しやすいIT分野だからこそ、教え方だけではなく、受講生が見ている資料にもしっかりこだわりたいと思いプロに作成をお願いしました。
②具体例があってイメージしやすい
IT用語を理解する時によくあるのが、「で、それってどこに使うの?」「結局どこに使われているの?」ということです。こういった具体的なイメージを持てないから、理解が難しくなってしまうことはこのIT教育業界あるあるです。
そのため、各単語には可能な限り具体例を散りばめており、初心者の方でも安心してご受講いただけるような講座に仕上げました。
③得意な領域を分担
実は、今回の各単語の説明において作成した台本、私1人で担当したわけではありません。
IT企業、大手通信会社、外資コンサルなど、様々な業界の方に手伝ってもらったので、より鮮度の高い情報を扱うことができています。もちろん、全ての台本は私が全てチェック、修正を行っているので高いクオリティを担保できていますのでご安心ください。
■ 本講座でお伝えしないこと
より本講座にマッチした方に受講していただくために、本講座でお伝えしないことに関してもしっかりと共有いたします。本講座では、1つのIT用語を数分から長くても15分ほどで説明しているのですが、さて、5分の説明でその単語の全てを理解できるでしょうか?15分聞いてその単語を完全に理解できるでしょうか?
正直完璧に理解するのは難しいです。今回はIT単語完全マスターというよりは、「それなんとなく知ってるよ」「相手が話してることが理解できる」ようなレベルを目指していますので、もっと深く広くIT用語を知りたい、基本情報・応用情報技術者試験に対応できるようなIT知識をこの講座だけでインプットしたいと思っている方は、本講座の受講をおすすめしません。