ラボの概要
このラボでは、AWS マネジメントコンソールを使用して Amazon Elastic File System (Amazon EFS) を紹介します。
目標
このラボを修了すると、以下のことができるようになります。
- AWS マネジメントコンソールにログインする。
- Amazon EFS ファイルシステムを作成する。
- Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2) Linux インスタンスにログインする。
- ファイルシステムをインスタンスにマウントする。
- ファイルシステムのパフォーマンスを検証し、モニタリングする。
アイコンキー
このラボでは、さまざまな種類の手順と注記への注意を促すため、各種アイコンが使用されています。以下のリストは、各アイコンの目的を説明したものです。
- コマンド: 実行する必要があるコマンドを表す。
- 想定される出力: 出力のサンプルであり、コマンドまたは編集済みファイルの出力を確認するときに使用する。
- 注意: ヒントや重要なガイダンス。
- 詳細: 詳細情報が記載されている場所を示す。
- 注意: 特記事項または重要な情報を表す (この情報を読み忘れても、機器やデータに問題が発生するというわけではありませんが、特定のステップを繰り返す必要が生じる可能性があります)。
- 更新: ウェブブラウザのページやリストを更新して、新しい情報を表示する必要があることを示す。
- 警告: コマンドやプロセスの失敗に影響を与える可能性のある、元に戻せないアクション (一度設定したら変更できない設定の警告も含む)。
- タスク完了: ラボのまとめや要点を示す。